いかがでしょうか?一見して信じられないと思われたのではないでしょうか?
1日数十トレードならまだしも、1日1トレードでこの結果ですから、疑われるのも無理は
ないと思います。勿論、虚偽のカーブフィッティングを施したシステムとは次元が違います。
前述しているとおり、弊社専属システムエンジニアの英知を絞り、創り上げた4つの特殊機能を
搭載しているからこそ成せる結果なのです。
【標準型】2年10ヶ月で183.48倍と聞けば、誇大を謳うシステムのように
思われそうですが、月ベースでの資産増加率は約17〜18%平均となります。
この月利17〜18%を積み重ねると、複利運用で10万円が、18,348,000円になるのです。
月ベースの利殖を視点に冷静に勘案すれば、けして不可能な数字ではありません。
勿論、月利の平均ですので、月によっては−10%の月もあれば、+30%越えの月も
ございます。最も肝心なことは、資金をパンクさせず、継続して運用可能となる
理論戦略に基づいた実践での“再現性”のみです。
誰しもこの恐ろしいパフォーマンスに身震いと言い知れぬ不安をお感じのことと思われますが、
仕方ないのです。これが真実ですから。
さて、上記の結果を今一度ご確認ください。単利と複利の資金効率差や賭け金額差による増加率の
違いは一目瞭然と思われますが、ドローダウン率が単利と複利で逆転していることにお気づき
でしょうか?
通常、複利よりも単利の方が、資金効率が低い分ドローダウンは小さく抑えることができます。
しかし、BDKの結果では逆になっています。これは何を意味しているのかと申しますと、
例として10万円資金で1日上限5千円賭け【標準型】の単利運用を続けていたとして、
万が一、連敗続きで資金が10万円→8万円まで減少してきたとしましょう。
この場合単利運用では、資金8万円しかなくとも1日上限5千円を賭けてしまうわけですから、
1トレードで資金の6.25%を賭けることとなり、【攻撃型】の賭け金比率を越えて
しまうのです。
一方、複利運用の場合、10万円資金に対して1日上限5%(5千円)設定
スタートであれば、資金8万円となったケースでも、常に上限5%設定ですので、
1トレード最大でも4千円の賭け方をすることとなります。
いかがですか?
つまり、単純に常に単利運用が安全で賢明な選択とは限らず、
今回の弊社システムBDKにおいては、複利運用の方が、安全性・資金効率の両局面を
鑑みてもご推奨に値する運用方法だと言えます。
※ただし、語弊の無いよう付け加えますが、資金がある程度膨らんできた場合は、ドローダウン率に
係わりなく、1トレード当たりの損失金額自体が大きくなるのは複利運用となります。
それでは、想定される疑問点やご質問事項に関して、実践運検証頂いた7名のモニター様からの
ご意見や感想も交えて、Q&Aにまとめましたのでご一読ください。
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