〜 信頼と実績のLLC.インプループが威信を賭けて放つBOシステムがついに登場 〜





こんにちは、LLC.インプルーブの塚原です。

英国発祥のバイナリーオプション(BO)が、
日本で初めて個人向け金融商品として登場したのは2009年のことです。

(※「バイナリーオプションって何?」と思われる方は、こちらをご覧ください)

以来、FXとは異なるBO特有の“トレードルールの明快さ”“リスク管理の容易さ”
追い風となり、投資初心者から上級者までを巻き込み、瞬く間に急速な市場拡大を継続しています。

そもそもバイナリーオプションは、手軽さの一方、丁半博打のようなリスキーで
ギャンブル的要素を持ち合わせた金融商品として認知されているようですが、それもそのはず、
通常のペイアウト率(オッズ)は、1.80〜2.00倍以下ですので、継続して同額を賭けていけば、
確率論的に勝率5割ではマイナス益、6割でも微々たる薄利の結果を
計上することは必至です。


如何に勝率を高めた平均勝率6割以上のシステムであっても、いざ連敗到来の際の
ドローダウンは、FXのリスクを遥かに越える痛手を被ることは“自明の理”なのです。



そのような中弊社では、理論戦略を基幹とした完全たるBO攻略法の構築を目指すべく、
BOの特性である資金効率の高さを最大限活用しつつもリスクを極限まで低減させるため、
約8ヶ月間に及ぶ膨大な「時間」・「検証」・「労力」を開発に費やしてまいりました。

そしてここに、今後の自社運用システムとして、FX運用を越える安定且つ継続した利殖増強の
主力を担うため、確固たる理論戦略に基づいて創られたBOシステム
“Daily Kingdom”(俗称:BDK)が完成に至りましたのでご紹介させていただきます。


※「BDK」はエントリー時のFXレートと、
 満期日時(決済時刻)のFXレート位置との
 比較(上か下か)に よって勝ち負けが決定
 されるバイナリーオプションルールを利用
 したシステムです。






まず、本システムを構成し、理論戦略を掲げるべく4つの搭載機能のご説明を下記に致します。

エントリーサインの強弱によって賭け金額を変動表示させます。
強いトレンドサインには大きく、弱目のトレンドや反転サインには、
回避又は少額ベットすることで無駄打ちを無くし、利大損小でスピーディに
大きな資産形成が可能となります。

長期運用を可能にすべく開発された高性能パラメーター(非公開)が
システムに内蔵してあります。
日々のレート数値をパラメーターに反映させ、過去統計データとの照合に
よる現況把握と決済時のレート予測を瞬時に自動で行ってくれます。
言い換えれば、日々進化する自動学習機能です。

クロス円4通貨(ドル円・ユーロ円・ポンド円・オージー円)に、
買い・売り方向や賭け金額を自動調整して振り分け表示します。
4通貨別に買い売り方向と賭け金額を分散することで類い稀なリスクヘッジ
効果をもたらします。(※サインの強弱により、単一通貨賭けの場合も有)

トレーダーの運用スタイルや軍資金に配慮し、軍資金(口座入金額)を
100とした場合の1トレード毎の上限賭け金額をパーセンテージ設定(複利)
することや、賭け金額を直接入力する設定(単利)も可能です。
(※推奨数値は後述いたします。)


以上4つの特殊機能を漏れなく装備することでこそ、極めて高い実践上の再現性を
保ちつつ、また、賭け金額比率調整や多通貨分散をすることで、これまでの“勝率”の
概念を一掃する“勝率”に一切拘らないシステマチックな利殖を可能と致しました。


少々補足致しますと、通常のBOトレードルール(ペイアウト率1.80倍)であれば、
仮に1トレード1万円賭けで、勝てば8000円の利益・負ければ10000円の損失となります。

この勝ち益と損失分の比率差は絶対に変わりませんので、同額トレードを続ける行為は、
“ハイリスクミドルリターン”で毎回危険な投資をしていることとなります。

しかしBDKでは、同じ1トレード賭け金を1万円に設定すれば、この1万円を上限金額として
サインの強弱による賭け金額の調整を自動で行い、1万円以下(※最大1万円)の賭け金で
小勝ち・大勝ちの資金効率良く勝ち益を積み上げていくことが出来ます。

無論、負けの損失は最小限に抑えるため、4通貨それぞれに異なるパラメーターをバランス
良く自動調整(制御)機能を用いて統括
し、安全性の高い“ローリスクミドルリターン”
分散投資を実現しています。


次に、BDKのトレードスタイルですが、
1日1回のみ、ロンドン市場の比較的穏やかな時間帯(17:30〜20:30)を狙ってエントリーし、
翌朝、証券会社側で自動決済となりますので、エントリー後はただ結果を何もせず待つのみです。
レートを気にする必要も、PCをチェックする必要もありません。


また、1日1回17:30〜20:30の間であれば、何処でエントリーされても構いません。

万が一、エントリー可能時間帯内でのレート変動が大きかった場合は、時間帯によって
サインが異なることがございますが、これはメインシステムサインと比較させて、
4通貨バランスのレート数値が劣勢だった場合の回避行動や賭け金額調整を自動で
行うものであり、時間帯による大きな個別差はございません。


それでは、何故ロンドン市場時間帯でのエントリー、翌朝決済が有効なのかについてですが、
弊社では分足単位で過去3年24時間全てのバックデータにシステムを反映させたところ、
最もリスク無く資金効率の高いトレード運用が可能な時間帯と判明したのです。

これは、運用継続性の可否を計るための統計学に見合う一定幅以上のボラティリティの
発生があること、そしてロンドン市場のトレンドがNY市場で引き継ぎ易い特徴・
傾向をバランス良く持ち合わせていることの裏付けと言えるでしょう。


いずれにせよ、BDKは日々進化する自動学習機能が搭載されていますので、過度にバックデータに
拘る必要性は無いのです。

ちなみに、他システムのように、数分〜数十分間の短時間トレードでは、
至極小さなボラティリティしか発生せず、数分後に訪れる近未来の一定時刻(決済時刻)の
レート予測をすることは、様々な要因やブレを受け易く、長期に勝ち続けることは、
統計的・理論的に無理があると考えております。

更に付け加えると、同額投資を続けて破たんせずに資産形成を望むのであれば、
FX以上に深いドローダウンに耐えうる余剰金が必要となるでしょう。


次にトレード操作手順です。

トレード開始当初に一度きりですが、セキュリティのためにシステム内より新規登録と
トレーダー個別の運用設定が必要となりますが、その後の日々のトレード手順は下記の通りです。








BDKを立ち上げれば、サイン確認からエントリーまでは、3分も掛からないと思われます。

後は、自動決済を待つのみであり、FXのようにエントリー後にレートが逆行して含み損が
膨らむような心配は無く、競馬や競艇と同じく「負け金額」=「賭け金額」であり、
「勝ち益」=「(賭け金額×ペイアウト率)ー賭け金額」となります。


ただしBDKの場合は、最大4通貨ヘッジですので、1回のトレードで1〜4パターンの勝ち負けの
トータルでその日の損益が決まることとなります。

たとえエントリーした1通貨のレートが大きく逆行していても、その他の2〜3通貨が
1pipsでもエントリー方向で決済時間を迎えれば勝ててしまうのです。
逆の場合も然りで、負けは最小限に食い止めることが可能となります。


これが、BOの特性を最大限活かした本システム“Daily Kingdom”の勝ちの方程式です!


それでは、BOが個人向け金融商品として日本市場に普及しはじめた2009年より、
BDKの過去データを公開致します。

トレーダー個々の運用スタイルに応じて3タイプに別けて表示していますが、
更に細かい設定もトレーダー側で可能となっています。















2011年11月以降の販売後実績につきましては、
1〜2ヶ月単位の不定期で下記に実績を公開してまいります。




いかがでしょうか?一見して信じられないと思われたのではないでしょうか?

1日数十トレードならまだしも、1日1トレードでこの結果ですから、疑われるのも無理は
ないと思います。勿論、虚偽のカーブフィッティングを施したシステムとは次元が違います。
前述しているとおり、弊社専属システムエンジニアの英知を絞り、創り上げた4つの特殊機能を
搭載しているからこそ成せる結果なのです。


【標準型】2年10ヶ月で183.48倍と聞けば、誇大を謳うシステムのように
思われそうですが、月ベースでの資産増加率は約17〜18%平均となります。

この月利17〜18%を積み重ねると、複利運用で10万円が、18,348,000円になるのです。
月ベースの利殖を視点に冷静に勘案すれば、けして不可能な数字ではありません。

勿論、月利の平均ですので、月によっては−10%の月もあれば、+30%越えの月も
ございます。最も肝心なことは、資金をパンクさせず、継続して運用可能となる
理論戦略に基づいた実践での“再現性”のみです。


誰しもこの恐ろしいパフォーマンスに身震いと言い知れぬ不安をお感じのことと思われますが、
仕方ないのです。これが真実ですから。


さて、上記の結果を今一度ご確認ください。単利と複利の資金効率差や賭け金額差による増加率の
違いは一目瞭然と思われますが、ドローダウン率が単利と複利で逆転していることにお気づき
でしょうか?


通常、複利よりも単利の方が、資金効率が低い分ドローダウンは小さく抑えることができます。

しかし、BDKの結果では逆になっています。これは何を意味しているのかと申しますと、
例として10万円資金で1日上限5千円賭け【標準型】の単利運用を続けていたとして、
万が一、連敗続きで資金が10万円→8万円まで減少してきたとしましょう。
この場合単利運用では、資金8万円しかなくとも1日上限5千円を賭けてしまうわけですから、
1トレードで資金の6.25%を賭けることとなり、【攻撃型】の賭け金比率を越えて
しまうのです。

一方、複利運用の場合、10万円資金に対して1日上限5%(5千円)設定
スタートであれば、資金8万円となったケースでも、常に上限5%設定ですので、
1トレード最大でも4千円の賭け方をすることとなります。

いかがですか?

つまり、単純に常に単利運用が安全で賢明な選択とは限らず、
今回の弊社システムBDKにおいては、
複利運用の方が、安全性・資金効率の両局面を
鑑みてもご推奨に値する運用方法だと言えます。


※ただし、語弊の無いよう付け加えますが、資金がある程度膨らんできた場合は、ドローダウン率に
 係わりなく、1トレード当たりの損失金額自体が大きくなるのは複利運用となります。



それでは、想定される疑問点やご質問事項に関して、実践運検証頂いた7名のモニター様からの
ご意見や感想も交えて、Q&Aにまとめましたのでご一読ください。

個人的見解ですが、FXよりはるかに単純なルールだと思います。
また、マニュアルにはBO初心者、PC初心者でも理解出来るように図解入りでご説明していますのでご安心ください。

「FXトレードフィナンシャル」を指定しています。この証券会社取り扱いのバイナリーオプション[High&Low1日単位]ルールを利用して下さい。なお、提携やアフィリ契約等は一切しておりませんので誤解無きようお願い致します。
※「FXトレードフィナンシャル」サイト → http://www.fxtrade.co.jp/

現行、USD/J 06:00・EUR/J 06:10・GBP/J 06:30・AUD/J 06:50 となっています。
夏時間・冬時間の変更や証券会社側の都合でたまにわずかな決済時刻の変更があるようですが、決済されないことはありませんし、決済時刻がオセアニア市場時間内であればトレード運用差もほとんどございませんのでご安心ください。

1通貨1000円以上スタート、1円単位の賭け金ルールとなりますので、軍資金10万円からの運用をお薦めしています。
軍資金10万円以下の少額ですと、1000円以下の端数のサインが発生し易く、切り捨て扱いとなり、サイン頻度が落ちるため、やや当初の利殖スピードが低下する恐れがございます。ご了承ください。

「BDK」のバックテストでは、24時間全ての時間帯エントリーにおいて、年ベース黒字計上となりますが、指定エントリー時間外ですと深いドローダウンや連敗回数が増えてまいりますし、資金効率の低下が想定されます。あまりお薦めはできません。

いいえ、エントリーが終わればPCは必要ありません。何もせずに結果を待つのみです。

投資ですので100%確実を謳うことはできませんが、セールスレターのとおり、4つの理論戦略に乗っ取った特殊機能を搭載させていますので、実践上の再現性においては、他システム無双の能力を備え、長期資産形成可能なシステムであると考えます。

はい、お答えします。「BDK」はエントリー時のFXレート位置と、満期日時(決済時刻)のFXレート位置との比較(上か下か)によって勝ち負けが決定されます。損益は賭け金額によってあらかじめ決まっていますので、FXトレードのように、逆行の際の含み損や大きなロスカットを想定せずにシステム構成可能なため、“システム”として優位であると言えます。
また、「BDK」では、その優位なシステムに自動学習機能や多通貨分散機能を搭載させているため、永続性が高く、他のBOシステムと比較しても抜きん出たシステムだと思われます。

いいえ、MT4で売買を行うシステムではございません。
ただし、リアルレート取得用にBDKとリンクさせる必要性がありますので、
MT4をダウンロードしていただきます。(※詳細はマニュアル内記載)


本システム“Daily Kingdom”のクオリティや類い稀なハイパフォーマンスを叩き出す再現性の
裏付けは、既に充分ご理解・ご納得頂けたことと存じ上げます。
約2年10ヶ月検証で、





現状では、BO system “Daily Kingdom”に匹敵する理論戦略システムは存在しないのでは
ないかとスタッフ一同誰しも疑いの余地はございません。

これ以上は何も言うことはございませんが、貴方のご賢明な決断の上で、
経済的且つ心豊かな投資生活をスタートして頂くことを心より祈念しております。
長文に渡り、お付き合い賜りまして誠に有難うございました。

今後とも、信頼と実績の合同会社インプルーブをご愛顧頂きますよう
重ねてお願い申し上げます。


当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。
信用取引やFXは価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことがありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。信用取引やFXには取引業者の売買手数料がかかります。
※本情報・サービスの効果は、個人により差があります。本情報・サービスを
参考にした金融商品等への投資はリスクを理解の上自己責任でお願い致します。











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